「ワクドキ☆子どもおしごと体験フェスティバル」に参加

 
 
 
 
 
 
 
お仕事体験の催しに参加してきました。

今日は、あいにくの雨か曇り空の寒い1日。

少し参加者の方の出足が悪かったように感じましたが、
そんな天気の中、参加してくれた子どもたちの目は、
「ギラギラ」と燃えていました。

興味津々で、体のゆがみについて勉強し、どうすればゆがみが
治るのか?を体験していきました。

午後からは、個別の体験会になりました。

たくさんの方が「体の形と健康の関係」について
学び、体験されました。本当に楽しい1日でした。

そんななか、印象に残ったのは・・・

・未だに、ゆがみを直すことは、「痛くて、ボキボキされること」と
同じと受け止めている人たちがとても多いこと。

・小さいお子さんを持ったお母さんは、つらい痛みがあっても
治療所に行けないと言って、がまんされていること。

誤解です。ゆがみを直すには、「痛くしません」
「ボキボキも必要ない」
それが、「しんそう」の施術であり、特徴です。

小さいお子さんを持ったお母さん。遠慮せずに治療所に子どもさんを
どんどん連れて来てください。対応可能姉妹です。

我慢する必要は、ありません。痛みを楽にして、笑顔でお子さんに
接してあげましょう。きっとよい子に育ちますよ。

誤解を少しでも無くして行きたいと思います。